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足助の町並み

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観光案内

足助の町並み(あすけのまちなみ)は、愛知県豊田にある重要伝統的建築物群保存地区。足助は、尾張・三河と信濃を結ぶ伊那街道の中継地点にあり、古来より要所として栄えた。1775年に再建された宿場町で、江戸時代中期から明治末期までに建築された建物が今も多く残っていて当時の宿場町の様子を今もよく残している。

観光情報
駐車場【有】
トイレ【有】区民館を利用

アクセス
東岡崎駅よりバス停香嵐渓まで。


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詳細案内

足助の町並み

足助の町並みは、戦国時代の城下町から始まる。その後、城は破棄されるが、伊那街道(中馬街道)の中継地点として栄える。町並みは一度1775年に大化の被害に遭い、その後防火を考え漆喰で軒先まで塗固めた塗籠造りと呼ばれる町並みが形成される。現在も、その雰囲気を良く残しており、江戸時代にたてられた建物も多く現存する。その為、平成23年に、重要伝統的建築物群保存地区に指定される。

(参照:オフィシャル案内現地観光情報等)