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徳川家霊台

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観光案内

徳川家霊台(とうがわけれいたい)は、和歌山県高野山にある徳川家の霊廟。徳川幕府三代将軍家光によって1643年建立された。江戸時代の様式がよく見られる絢爛豪華な霊廟である。内部には、漆、金箔、壁画などで装飾されており、一重宝形造りの塔が立っている。右が徳川家康、左が秀忠である。ユネスコの世界遺産に登録されている。

観光情報
駐車場【無】
トイレ【無】
時間:8:30~17:00(入館は16:30まで)

アクセス
高野山駅より南海りんかいバスで波切不動前まで。


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徳川家霊台

種類:徳川家康 徳川家光 徳川秀忠 世界遺産

徳川家霊台は、高野山の名所の一つ。1643年に徳川家光によって建立された祖父・家康と父・秀忠の霊廟である。高野聖によって建てられたと伝えられている。かつては大徳院という寺院の境内にあったが、大徳院は他の寺院と合併し、霊台だけが残った。現在は金剛峰寺が管理している。