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東山温泉

観光案内

東山温泉(ひがしやまおんせん)は、福島県会津にある小さな温泉街。戊辰戦争の時、新撰組副長・土方歳三が怪我の療養の為に利用していた温泉が今も残る。歴史在る温泉旅館が建ち並ぶ、昔ながらの温泉街である。射的場などの昔ながらの温泉娯楽がある他に、芸妓が今も活躍している。また地酒でも有名である。湯川沿いに20軒以上の温泉ホテルがあり、川には滝も多い。

観光情報
駐車場【有】
トイレ【有】
公共温泉【無】
日帰り温泉はホテルにて。

アクセス
会津若松駅からバスで東山温泉まで。


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周囲の地図情報 東山温泉

詳細案内

東山温泉

水質:硫酸塩泉(カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉)
効能:リウマチ性疾患・運動器障害・慢性皮膚疾患など

種類:温泉街 新撰組

東山温泉は、開湯は8世紀後半行基による。江戸時代には会津藩の湯治場として栄えた。湯川には4つの滝が流れる。

オフィシャルホームページhttp://www.aizu-higashiyama.com/

注:効能は全ての人にその効果を保証するものではない
(参照:オフィシャル案内現地観光情報等)