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時の鐘

観光案内

時の鐘(ときのかね)は、埼玉県川越にある時を知らせる櫓。川越のシンボルで、情緒あふれる川越の蔵造りの街並に独特の景観をもたらす。江戸時代初期から城下町の川越に時を知らせ続け現在も一日の4度鐘をならす。初代の鐘は400年前に時の藩主酒井忠勝によって建てられたと伝えられる。現在は4代目で1893年の火災の後に建てられたものです。その時の火災で残った蔵造りと供に江戸の街並を現在に残す川越のシンボルである。

観光情報
駐車場【無】
トイレ【無】
時の鐘は、朝6時、正午、午後3時、午後6時の4度鳴る。

アクセス
川越駅から徒歩15分。


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周囲の地図情報 時の鐘

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時の鐘

種類:家族旅行 歴史観光

時の鐘は川越のシンボル。高さ16m、三層の鐘楼。「残したい"日本の音風景100選"」の一つに選ばれている。