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蓮昌寺大仏

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観光案内

蓮昌寺大仏(れんじょうじだいぶつ)は、金沢三大仏の一つ。石川県金沢にある卯辰山山麓の心の道にある大仏で、高さ4.85mの圧巻の釈迦如来立像である。1688年から1704年の間に造像された木彫りの大仏である。

参拝者情報
駐車場【無】
トイレ【無】
本堂の横に大仏殿があり、自由に参拝できる。
マナーを守って参拝する事。

アクセス
金沢駅よりバスでひがし茶屋街までそこから心の道へ。

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周囲の地図情報 蓮昌寺大仏

詳細案内

種類:釈迦如来立像 金沢三大仏 心の道

蓮昌寺は、金沢東山一帯の卯辰山山麓寺院群の一つの日蓮宗の寺院で、1582年に僧日寿によって創建された寺院である。

蓮昌寺には、金沢三大仏の一つに数えられる丈六の釈迦如来立像が安置されている。高さ4.85mの木彫りの大仏で、造像は元禄年間とされる。その姿は、一切衆生に安楽無畏、人々の様々な願いを叶えると誓う「施無畏与願(右手を上げて手を開き、指を伸ばして掌を見せ、左手は下にたらしている姿)の印を示し、
仏の誓願の遺志を表している。

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