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鞠子宿

観光案内

鞠子宿(まりこじゅく、丸子宿)は、東海道五十三次の江戸から数えて20番目の宿場町。東海道で最も小さい宿場町で、現在も幾つかの当時の面影を残す建物がある。広重の鞠子宿の浮世絵に登場する丁子屋が今も残りとろろが食べられる。

観光情報
駐車場【無】
トイレ【無】

アクセス
東海道線安倍川駅から徒歩。


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周囲の地図情報 鞠子宿

詳細案内

鞠子宿

種類:東海道 宿場町 歌川広重 丁子屋 とろろ

鞠子宿または丸子とも書く。東海道中でもっとも小さい宿場で、旅籠は24軒、家の数は211軒あったと伝えられる。現在はその面影を残す建物は少ない。