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馬籠宿

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観光案内

馬籠宿(まごめじゅく)は、岐阜県中津川にある中仙道木曽路の宿場町。中仙道六十九次の江戸から数えて43番目の宿場町である。宿場町の面影を今も残す観光名所で、江戸時代の中仙道の旅路が今も体感出来る。通りには飲食店、土産物屋、旅籠が建ち並び、美術館などもある。

観光情報
駐車場【有】
トイレ【有】

アクセス
中津川駅からバスで馬籠宿まで。


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詳細案内

馬籠宿

種類:家族旅行 伝統家屋 歴史散策

馬籠宿は、木曽路の京都側の入口であり、中仙道六十九次の43番目の宿場町である。かつては長野県に属したが、2005年に越県合併により岐阜県に編入された。現在の遺構で残るのは、枡形と石畳のみでその他は全て復元建築である。しかし、宿場町の面影を見事に復元しており、妻籠宿と共に木曽路の観光地として人気がある。

島崎藤村の生地でもある。藤村記念館に訪れる観光客は多い。

オフィシャルホームページhttp://www.kiso-magome.com/

(参照:オフィシャル案内現地観光情報等)