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くれふしの里古墳公園

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観光案内

くれふしの里古墳公園は、茨城県水戸市にある古墳群のある公園。牛伏古墳群は関東でも最大規模の古墳群で公園には8基の古墳が存在する。その内、牛伏4号古墳は完全に復元されている。また、シンボルにはに丸タワーなどがある。

観光情報
駐車場【有】
トイレ【有】

アクセス
JR常磐線内原駅から徒歩。


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周囲の地図情報 くれふしの里古墳公園

詳細案内

くれふしの里古墳公園

種類:前方古円墳 はに丸 埴輪

くれふしの里は、茨城県水戸市にある歴史公園。県内有数の古墳密集地域で、古墳群の正式名称は「牛伏古墳群」である。この古墳群には17基の古墳があり、公園内には8基の古墳が集中している。

古墳は4世紀から6世紀末までに造営されたと考えられる。

牛伏4号墳
総長72m、総幅53mの前方後円墳。6世紀後半に築かれたと考えられる。