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安房神社

観光案内

安房神社(あわじんじゃ)は、安房国一宮で日本有数の金運スポットで知られる神社である。千葉県の房総半島の最南端の館山に鎮座し、創建は古く神武天皇の即位の年と伝えられる。山を御神体とし、境内全体に厳かな雰囲気の漂う神社である。

参拝情報
駐車場【有】
トイレ【有】

アクセス
館山駅からバスで安房神社前まで。


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周囲の地図情報 安房神社

詳細案内

安房神社
主祭神:
天太玉命 (アメノフトダマノミコト) 日本の全ての産業創始の神。
相殿神:
天比理刀咩命 (アメノヒリトメノミコト) 天太玉命の妃神。
例大祭:8月10日

安房神社の創始は、今から2670年以上の昔、神武天皇が初代の天皇として御即位された皇紀元年と伝えられる。神武天皇の命により神天富命が阿波国の忌部氏を率いて安房国を開拓しに来た際、自分の祖先である天太玉命と天比理刀咩命を祀るために建てられたのが安房神社の起源とされる。

上の宮
安房神社の主祭神は天太玉命と天比理刀咩命の夫婦神。

下の宮
房総開拓の神天富命と天忍日命を祀る。

Official Web